誹謗中傷対策弁護士ナビネット誹謗中傷などでお困りの方をサポート!

掲示板など、ネット上の誹謗中傷や個人情報等の削除依頼、
書き込み者の特定、発信者情報開示請求、損害賠償請求なら
弁護士に全面的にお任せください。

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ホストラブの誹謗中傷・風評被害は解決出来ます!

ホストラブの誹謗中傷・個人情報の完全削除は
ネット被害に強い弁護士に依頼するのがおすすめです!

ホストラブは、ホストや風俗に特化した掲示板であり、サイトの性格上
水商売に関連する人の書き込みが多く、ホスト・ホステス等の性的なことを
話題にすることも多く、誹謗中傷や名誉毀損が起きやすいサイトです。

ホストラブは携帯電話から書き込まれるケースが多いですが

携帯電話会社が
発信記録を保存している期間は約3か月程度!
発信者情報の特定
を行うためには、
迅速に対応する必要があります!

当サイトを運営している弁護士の元には、掲示板に書き込まれた【個人情報、誹謗中傷、名誉毀損】に悩んでいるホスト、ホステス、キャバクラ嬢、風俗嬢の方から、ほぼ毎日のようにご相談があります。

当サイトを運営している弁護士の元には、掲示板
に書き込まれた
【個人情報、誹謗中傷、名誉毀損】に悩んでいる
ホスト、ホステス、キャバクラ嬢、
風俗嬢の方から、ほぼ毎日のようにご相談があります。

店舗ごとにスレッドが立つため、ライバル業者・同僚

による嫌がらせや悪口が書き込まれることも多々あります。
ホステスの個人情報や写真がアップして晒されるなど、ストーカー的被害のご相談も多いです。

ホストラブで多い誹謗中傷とよくあるご相談

サイトの性格上、下記のような書き込みでの誹謗中傷が多いです。

  • ■ 源氏名や伏字(あ○みさん等)での誹謗中傷
  • ■ 特定の人にだけわかる書き方による名誉毀損やプライバシー侵害

一般的に誰のことを書いているかわからないという特徴があり、
名誉毀損にあたるか判断が難しいケースもあります。

よくあるご相談

源氏名による誹謗中傷でも名誉毀損になるのでしょうか?
源氏名であったとしても本人が特定できる場合、名誉毀損は成立します!
同じ源氏名の人が多い等、投稿内容を見ても誰のことを言っているのかがわからない場合には名誉毀損にはなりませんが、本人と特定出来る場合は、名誉毀損は成立します。
同じ源氏名の人が多い等、投稿内容を見ても誰のことを言っているのかが
わからない場合には名誉毀損にはなりませんが、本人と特定出来る場合は、
名誉毀損は成立します。

ホストラブの投稿を削除したい場合

ホストラブに対して任意で削除請求
する方法があります。

ホストラブの削除依頼フォーム等で、
ホストラブ管理者に削除依頼。

削除依頼フォームに記入する内容

  • ・スレッド番号・・・対象URLの14桁の数字(例:20171234567890)
  • ・レス番号
  • ・500文字以内の削除理由
  • ・名前とメールアドレス(任意)

おおよそ96時間以内

※ 削除依頼が届き、正当な理由と判断された場合。
  基本的に問題のあるレス単位に適用されます。

注意点

スレッド単位での削除には基本応じてもらえない。
レス単位での削除が基本のため、スレッド単位での削除は難しい。
削除依頼は公開されます。
「削除依頼履歴」として、削除申請文が公開されます。
二次被害が発生しないように、プライベートな内容は書きすぎないように
注意してください。

任意での削除に応じてもらえない場合

弁護士に依頼して記事削除請求の仮処分を
裁判所に申し立てる方法もあります。

申し立てから1か月程度

※ 削除依頼が届き、正当な理由と判断された場合。
  基本的に問題のあるレス単位に適用されます。

裁判所による仮処分が決定された場合、ホストラブは基本的に削除に応じてくれます。

ホストラブの投稿者を特定するには?

弁護士を通した法的な方法がおすすめ

ホストラブの投稿は匿名で行われるため、投稿者を特定する手続きが必要になります

この手続きは難しいことが多く、プロバイダがログ情報を保存している期間は、
3ヶ月~6ヶ月程度
のため注意してください。

※携帯からの書き込みの場合、携帯電話会社が発信記録を保存している期間は約3か月程度!

情報が失われる前に、専門の弁護士に依頼することをおすすめします。

投稿者特定までの主な流れ

  • ホストラブに対し、投稿が行われたプロバイダについての情報を開示請求。
    これにより、投稿者のIPアドレスが開示されるので、相手の利用プロバイダを特定することができます。
  • そのプロバイダに対し、投稿者本人の氏名や住所、メールアドレス等の
    情報開示を請求。
    この情報開示請求は、プロバイダ責任制限法という法律に基づき弁護士が
    行うことができます。
  • プロバイダから氏名などの情報開示を受けられたら、相手に対して
    損害賠償請求や慰謝料請求をすることができます。
    弁護士に依頼した場合、示談時に、「嫌がらせ等の投稿を今後一切
    行わない」と誓約をさせることできるため安心です。
  • ホストラブに対し、投稿が行われたプロバイダについての情報を開示請求。
    これにより、投稿者のIPアドレスが開示されるので、相手の利用プロバイダを
    特定することができます。
  • そのプロバイダに対し、投稿者本人の氏名や住所、メールアドレス等の
    情報開示を請求。
    この情報開示請求は、プロバイダ責任制限法という法律に基づき弁護士が
    行うことができます。
  • プロバイダから氏名などの情報開示を受けられたら、相手に対して
    損害賠償請求や慰謝料請求をすることができます。
    弁護士に依頼した場合、示談時に、「嫌がらせ等の投稿を今後一切
    行わない」と誓約をさせることできるため安心です。

弁護士に依頼した場合のメリット

投稿者の特定が出来る

ホストラブは利用者数がとても多く、利用者のモラルも高いとは言いにくいため、放置すると他のサイトよりも被害が拡大しやすいです。
削除までの対応が早いほど、拡散する可能性が減るため、迅速に対応することが出来る専門の弁護士にご相談されることをおすすめします。

ホストラブは利用者数がとても多く、利用者のモラルも高いとは言いにくいため、
放置すると他のサイトよりも被害が拡大しやすいです。
削除までの対応が早いほど、拡散する可能性が減るため、迅速に対応することが出来る専門の弁護士にご相談されることをおすすめします。

投稿者の特定が出来る

弁護士に依頼した場合、発信者情報開示請求による 情報開示の請求等ができます!
裁判所に仮処分を申し立てて、発信者情報開示命令を出してもらえた場合は、プロバイダに対しても発信者情報開示請求ができるため、投稿者の特定ができます。

弁護士に依頼した場合、発信者情報開示請求による 情報開示の請求等ができます!
裁判所に仮処分を申し立てて、発信者情報開示命令を出してもらえた場合は、
プロバイダに対しても発信者情報開示請求ができるため、投稿者の特定ができます。

トラブルの回避

ホストラブの書き込みを削除申請を個人で行う場合、炎上や再度書かれてしまうことが多いです。
自分で解決するのに少しでも不安があるのであれば、二次被害を避けるためにも、専門の弁護士に任せることをおすすめします。

解決への見通しがたつ

弁護士に誹謗中傷対策を依頼するメリットの最も大きなものは、仮処分申請ができることです。
削除依頼が拒絶された場合でも、仮処分申請で速やかな対応、削除が可能なため、いつまでに解決できるかおおよその見通しがつき、不安が軽減します。

弁護士に誹謗中傷対策を依頼するメリットの最も大きなものは、仮処分申請ができる
ことです。

削除依頼が拒絶された場合でも、仮処分申請で速やかな対応、削除が可能なため、
いつまでに解決できるかおおよその見通しがつき、不安が軽減します。